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初めてC++のお勉強を真面目にしたのでメモ〆

C++と言えば、Cの進化系で、やっぱオブジェクト指向が一番重要ですよね。
まず、C++を学ぶ理由は、CでGUI作るならC++で作った方がいいと言う意見と、
Cより若干情報量が多い。あとは...文字列の扱いが簡単になった??


とかですね。

って事で今回初めてC++を真面目に勉強したのでメモしておきます。
そもそもCを自分は今まで使ってたので、大体の基礎知識はありました。
なので、今回はオブジェクト指向について色々お勉強しましたよ。

入門サイトは以下のURL先です。
http://www.asahi-net.or.jp/~yf8k-kbys/newcpp0.html

そして、まず始めにビルドの方法を書いて置きます。
※Winの方法は知らん&Microsoftの便利な開発環境を使えばいい。

Macだと、Xcodeと言うアプリケーションをインストールしてくださいね。
このXcodeで実際にソース記述して実行するのもいいですが、個人的に使いにくいソフトだと思うので、普通にターミナルからビルドします。

ターミナルでは、g++コマンドでビルド出来ます。
自分てっきりCもC++も同じだと思い、gccコマンドで実行してました。

 g++ FileName                                                                                                              

以下に今回実際に書いたソースです。

 Test.cpp                                   
#include <iostream>
#include <string>
#include <stdio.h>
using namespace std;

class Fukumi
{
string name;
public:
Fukumi(string s) : name(s){}
void nosi() const{
cout<<name<<"ヾ(*´д`*)ノシ"<<endl;
}
};

int main(){
Fukumi dora("ふっくん");
printf("動作開始\n");
dora.nosi();

}


まず、一番感動したのが、[string型]がある事です。Cの場合char[]で「[~]」の中に入れる文字数を指定しないといけませんでした。

ですが、sring型はそんな指定しなくても文字が入るので、文字数を気にする事なく代入可能です。何故か[]が付いていると配列を意識してしまうので、string型がある事はとても魅力的です。

そして、classは、class Name{~};に書く様です。

暑いのでエアコンの仕組みを調べてみた。

最近ホントに暑いですね。

今日は 暑いのでミニ扇風機を分解して隅々までホコリを落としたのですが、まだ暑い....
って事で今回はエアコンの仕組みについて調べてみました。


「エアコンの仕組み」で検索した所いいサイト発見




エアコン何故冷えるのか??

私の最初のイメージとしては、エアコンで外と中の空気を巡回させて、涼しくしていると思いましたが、全く違いました。ってかそこそこ気づいてましたww

エアコンは熱のみを逃がしている様です。

熱は熱の少ない所に移動する性質がある様で、
その性質を利用して外へ逃がすみたいです。その熱を外へ逃がすには冷媒管と言うのでを使うらしいですね。皆さん一度は見た事のあるこれです。


これと同じ様なのがCPUクーラーとしても使われていますね。

大体想像付くと思いますが、説明すると、

ファン等で冷媒に暑い空気をぶつけます。すると冷媒は熱を通しやすいので、冷媒に熱が吸収されそのまま外へ、すると外の空気は冷媒より熱が少ない為、先ほどいった性質により、外の空気へ移動していきます。そうすると冷媒からは熱が消えまた部屋へ行きます。

するとまた部屋の空気の熱より冷媒の熱の方が熱が少ない為吸収されます。

この繰り返しでどんどん部屋から熱を逃がしている様です。




って事はですよ!

扇風機2台と冷媒を買ってこれば自分でクーラーを作れるわけなんですよwww



冷媒管

4,051円

Amazonより




冷媒ガス

17,000円

Amazonより




ふむ。機材があれば無理ではなさそうだ。(その前にウィンドウクーラーでよくねってなる)

もしくは、要らないPCをかき集めて冷媒を連結する方法もありますね。
何にせよとにかく冷たい物を部屋に置いたりしてもそこに熱が移動するだけで部屋が涼しくなるわけでもない事が分かりました。

なのでこれからいかに部屋の外に熱を逃がすかを考えましょう。

ネットショップを始めるなら

今回ローカルサーバー上で試しに"EC-CUBE"をインストールしてみました。
このEC-CUBEは何なのかと言うと、ネットショップを構築出来るシステムです。

機能もよく、独自で制作した商品等を出品するのもいいですね。

個人的に興味深いCMSなので、システム自体の解析をしてアルゴリズムを盗みたいと思います。w




こういった系統のオープンソースはホント魅力的ですよね。
私の知識・技術のほとんどがオープンソースのおかげです。
WordPressのアルゴリズムも参考になるし、OpenPNEにもお世話になりました。


っで今回まず、このシステムの魅力を説明します。


管理画面home


これは管理画面ホームのスクリーンショットです。この画面でも既に色々な情報が表示されていますね。

個人的にUIは何かヘタレですが、十分だと思います。

[システム情報]->[詳細]のリンクではPHPの詳細情報を閲覧可能です。

開発者であれば必要な情報ですね。





デザインの設定も可能です。
レイアウト設定ではコンテンツの配置を自由に変更可能で、[テンプレート追加]ではダウンロードしたテンプレートをセッティング出来る様です。

この際自分もテンプレートの制作のお勉強をして現在ある依頼をチャチャっと終わらせようかと思っています。

また、自分の参加しているグループでの利用も検討していて、自分らの力を合わせれば原型をとどめないぐらいカスタマイズ出来るかと期待しています。




お決まりあのファイル


このファイルでは見て分かるとおり、MySQLのテーブル設定のクエリが記述されています。

って事はどこかのファイルにクエリをSQLに渡す処理があると言う事。

これも実に参考になる情報だ。
クエリ文も参考になるから得だらけだwww








ダウンロードコンテンツの販売も可能らしい。

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