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ほほうボタン仕様変更のお知らせ(vsr1.01)
大変遅くなってしまい誠に申し訳ございません。m(_ _)m
ついに[ほほうボタンvar1.01]をリニューアル致します。
今現在もう既にバージョンが変わっていると思われますのでご確認下さい。
バージョン詳細(ver1.01)
下記の機能・修正を行いました。
- jQuery化
- ボタンスタイルの変更が可能になりました。
これだけです。^^;
今回はまず初めにボタンスタイルを変えれる様にしました。そりに従ってソース自体をjQuery化し、サイトのデザインに合わせてボタンの配色を変更出来ます。
ほほぅボタン設置方法
以下のソースを貼って下さい。
HTML
jQuery化しましたのでjQueryソースの記述が必要になりました。
要素IDは必ずhohou_botanにして下さい。
要素名も必ずbuttonにして下さい。
IDはソース側でhohou_botanと固定設定になっていますのでご了承下さい。
要素名もdiv要素等使ってしまうとエラー表示が出ますのでご了承下さい。
念のため裏でこんな事やっている
今回のjQuery化に従い、ソースにjQueryソースを埋め込んでいますのでご了承下さい。
headで読み込む手間を削減させて頂きました。
Style 引数
| 引数 | 初期値 | 説明 |
|---|---|---|
| back_color | #FFFFFF | アクティブでない時の背景色 |
| color | #FF3E3E | アクティブでない時の文字色 |
| border_color | #E8E8E8 | ボタン枠線の色 |
| active_back_color | #FF3C3C | アクティブな時の背景色 |
| active_color | #FFFFFF | アクティブな時の文字色 |
イラストサイト向けレスポンシブデザイン テンプレート
イラストサイト向けのレスポンシブデザインのテンプレートを配布開始!!
以前配布した「イラストサイト向けテンプレート」の改バージョンとなるレスポンシブデザインに対応したテンプレートを今回配布致します。 レスポンシブデザインの特徴は1つのソースで複数の端末に対応出来る柔軟性が特徴です。今回は主にタブレット端末・スマートフォンに対応しました。
特にテンプレート自体の仕様は変わっていないので、以前のテンプレートと同じ様に使う事が可能です。
ほほうボタン(汎用外部ページ用)が完成!!
やっと汎用外部ページ用のほほうボタンが完成しました。
今回はほほうボタンについて色々話して行きたいと思います。
ほほうボタンとは??
ほほうボタンとは、以前私のプロフィールサイトのブログに埋め込んだ、評価ボタンで、Google+の+1ボタンの様に+1をしてそのページの評価を得る事が出来る素敵なボタンです。完全フリーのボタンなので、何処かのサイトへ登録する必要も無いです。
「そのボタンの利点とは?」っと言う質問が寄せられると思いますが、ページの評価を得て"自己満足"する為のボタンであって特に意味を持ちませんが、これからボタンに色々な機能を追加してボタンブームにして行こうと思います。
データベースを使わないCSMの仕様(IzumikawaCMS)
今回私が作成した自作CMSの仕様をご紹介したいと思います。
ある程度のPHPスキルがある方であれば簡単に作成出来てしまう物なのです。
CMS(コンテンツマネージメントシステム)と聞くと大規模なプログラムと思われるかもしれません。
ただWordPressなどはそれなりの機能がある為大規模なプログラムになるのですが、実際要らない機能だってあります。ましてそれなりに知識があれば機能をフル活用しなくともそれ以上の物が作れてしまうのです。
要らない機能を取り除いて自分仕様のCMSは、ある程度の知識があれば作成出来ます。
何故データベースを使わないのか?
この質問については恥ずかしいですが、私はあまりデータベースが得意ではありません。
でもデータベースを使わないCMSは利点だってあります。
無料レンタルサーバーなどでは一部データベースが使えない所だっています。
大体PHPが使えればデータベースも付属として使えるのですが使えない所も結構あります。
この場合データベースを使わないCMSの方が有利なんです。
(※最近データベースが素敵な所が分かった。)
CMSに求める機能
ここは一番重要な所です。自分仕様なので、欲しい機能なら何でもいいから搭載しましょう。
私は以下の機能をCMSに搭載しました。
- お知らせ追加機能
- お知らせリスト編集機能
- ヘッダー情報編集機能
- ブログ記事投稿機能
- ブログ記事一覧管理機能
- ブログ記事更新機能
- プロフィール編集機能
この7つの機能をCMSに搭載しました。
これでも結構機能はあると思われますが、至ってシンプルなソースで出来ました。
付けたい機能によって大規模な物かが決まります。
ブログ記事一覧表示
ブログ記事一覧表示ではデータベースを使っていない為csvでの管理になりました。
記事投稿時にcsvに記事情報を書いていきます。
Bloglog.csv
タイトル,記事ファイル名,日付,記事ID,タグ,ほほう数 タイトル,20131228052258.txt,2013年12月28日_05時22分58秒,タグ,20131228052258,0
この様な形式のcsvを新しい物順に上から追記して行きます。これを一覧表示します。
>>一覧表示したい物
[タイトル表示] [記事文字列] [投稿日] [ほほう数]
これだけをcsvから取り出します。
表示したい物になっている物の大体はCSVから取り出せばいいです。
[記事文字列]はcsv[1]にあるファイル名から取り出してHTMLなどをエスケープして特定の文字数を表示すれば簡単に表示出来ます。
if($_GET['bol'] == ""){
$document_data_print = 5; //表示する件数
$link_data = '秘密/'; //リンク先ディレクトリ
if($csv_file = fopen('秘密/log.csv', 'r')){
for($i=0; $i < 6; $i++){
$csv_aeeay = fgetcsv($csv_file);
$link = $link_data . $csv_aeeay[1]; //記事リンク先生成
$txt_document_data = strip_tags(file_get_contents($link));
if($txt_document_data !== ""){
print '' . $csv_aeeay[0] . '
'; //タイトル表示
print mb_substr($txt_document_data, 0, 700);
print ' ...続きを見る
';
print '投稿日 ほほう[' . $csv_aeeay[5] . ']
';
}
}
$link_data = array();
$link_data[] = '';
$link_data[] = '?bol=2';
}
}else{
//GET送信された時の処理
$file_opn_count = $_GET['bol']*5;
$file_opn_count = $file_opn_count+1;
$file_opn_count1 = $file_opn_count-5; //表示件数の初期値
$link_data = '秘密/'; //リンク先ディレクトリ
$txt_dataarray = array(); //投稿の配列作成
$file_foprn = fopen('秘密/log.csv', 'r');
$if_link = 0;
while(($file_array_data = fgetcsv($file_foprn)) !== FALSE){ //データを配列化
$txt_dataarray[] = $file_array_data;
}
for($i=$file_opn_count1; $i < $file_opn_count; $i++){
$link = $link_data . $txt_dataarray[$i][1];
$txt_document_data = strip_tags(file_get_contents($link));
if($txt_document_data !== ""){
print '' . $txt_dataarray[$i][0] . '
';
print mb_substr($txt_document_data, 0, 700);
print ' ...続きを見る
';
print '投稿日 ほほう[' . $txt_dataarray[$i][5] . ']
';
$if_link++;
}
}
if($_GET['bol'] !== '2'){
if(!$if_link < 6){
$before = $_GET['bol']-1;
$next = $_GET['bol']+1;
$link_data = array();
$link_data[] = '?bol=' . $before;
}else{
$before = $_GET['bol']-1;
$next = $_GET['bol']+1;
$link_data = array();
$link_data[] = '?bol=' . $before;
$link_data[] = '?bol=' . $next;
}
}else{
$link_data = array();
$link_data[] = '';
$link_data[] = '?bol=3';
}
}
一応これはセキュリティ対策は悪いですが、投稿者は私自身なのである程度の事は信用しています。他にも投稿時にある程度の対策はしているので大丈夫です。
次にブログ表示ソースです。
今回はここまでです。これ以上見せてしまうと、色々とバレてしまうので^^;
ましてデータベースも使っていないのでデータのありかなどがバレたら大変です。
次にブログ表示ソースです。
//ユーザーエージェントで対応サイトへ移動させる
if(mb_strpos($_SERVER['HTTP_USER_AGENT'], 'iPhone') !== FALSE){
header("Location: Mobile/index.php?url=" . $_GET['url'] . "#Blog_print");
}elseif(mb_strpos($_SERVER['HTTP_USER_AGENT'], 'Android') !== FALSE){
header("Location: Mobile/index.php?url=" . $_GET['url'] . "#Blog_print");
}
if($file = fopen('Blog_log/log.csv', 'r')){
$data = array();
while(($data_array = fgetcsv($file)) !== FALSE){
if($_GET['url'] == $data_array[4]){
$data[] = $data_array[0]; //タイトル
$data[] = $data_array[1]; //リンク
$data[] = $data_array[2]; //投稿日
$data[] = $data_array[3]; //キーワード
$data[] = $data_array[4]; //ID
$data[] = $data_array[5];
}
}
}
//表示部分
print $print0 . $print1 . $print2 . $print3 . $print4 . $print5 . $print6;
今回はここまでです。これ以上見せてしまうと、色々とバレてしまうので^^;
ましてデータベースも使っていないのでデータのありかなどがバレたら大変です。
オリジナル"グッズ"を作ってみよう
今回自分でデザインした物を実際に"物"にしてみようと思います。
最近Google+では、オリジナルグッズを作ってみたりする方が増えて来ていますので、今回実際にグッズを作成してみようと思うのですが、何を作るか迷いますよね?でも安心自分の作りたい物を作ればいいだけの話なんですよ(´∀`*)
皆さんは"二次創作"はご存知でしょうか?二次創作とは原作を自分なりにアレンジしてみる事です。ニコニコ動画などでは様々な二次創作があり、「歌ってみた・踊ってみた・描いてみた」なども二次創作の範囲に入るのです。ただ著作面については詳しく無いので分かりませんが、二次創作OKマークがあるらしいです。
以下のマークのあるコンテンツは二次創作がOKだそうです。これも最近て出来た物なのでまだ(2013年現在)では復旧していないと思いますが、これからどんどん出てくると思います。
何故オリジナルグッズの話で二次創作の話になったのか?それは私も二次創作でオリジナルグッズのデザインをしているからです。上記のバイクの白黒画は元は写真で、自分で白黒画にアレンジ(二次創作)したのです。素材が作れなければ二次創作すればいい。
決まったレイアウトさえあれば誰でもオリジナルの画像が作れるので、皆さんも二次創作がン馬って下さい。
作りたい物を考える
まず最初に何を作りたいか考えましょう主に挙げられる例としては、
- ステッカー
- 缶バッチ
- オリジナルフェイスタオル
- オリジナルTシャツ
全て自分のオリジナルデザインで作れるのです。何かのオフ会やグループでのイベントやバイク用ステッカーなど自分のセンスで作れます。
今回作ろうと思う物
今回は以下の物を作ろうと考えています。
- ステッカー
- 缶バッチ
実際にデザインした物が以下です。
■ステッカー
今回暴走族のステッカーデザインをしました。このステッカーは実際に私の周りに居る暴走族に有料配布するつもりです。
■缶バッチ
缶バッチは、僕が主に使っているプロフィール画像を缶バッチにしたいと考えています。
まず初めに何か印刷業者があれば見積もりする事をお勧めします。見積もりをしずに注文してしまうと思いどうりに出来てなかったり後々面倒なので初めから見積もりをしましょう。
ステッカーは以下のサイトで注文予定です。
上記URLのサイトは料金が格安で、見積もりの返信も平日の昼であれば直ぐに対応してくれます。
缶バッチは以下のサイトで検討中です。
上記URLのサイトは信用性が高く、今回の缶バッチ制作に利用させていただきます。
自分はPhotoshopなど高額な有料ソフトを持ってなく、お問い合わせをした結果添付したデザイン画を元に解像度の高い画像を1から制作してくれるとの事でしたがもちろん料金は掛かります。最低でも3000円だそうです。
5個=950円
画像制作=3000円
計3950円になりますがちょっと粘ってみます。
希望価格は3500円ぐらいには落としたいですね(^_^;)
お問い合わせで電話した結果デザイナーさんと計画を経てて制作を進めて行くつもりです。
Photoshopなど持っていない方はお問い合わせで言ってみるといいかもしれませんが料金は追加で取られますのでご注意下さい。
缶バッチ制作には他にも以下のサイトがあります。
上記URLのサイトはPhotoshopなど使わなくても出来るらしいのですが面倒くさそうなのでやめましたが、サンプルの請求は出来るので品質など調べたいのなら上記URLのサイトを利用するのもいいかもしれません。





